2014年3月16日日曜日

018: ミレニアム2 火と戯れる女 ★★★★★



一気読み。何でしょうか。この面白さはどこから来るのでしょうか。
こういうレベルで人を引き込ませる小説が書けることが本物の才能と言えるのでしょう。

そして、次のシリーズ3でこの才能とは決別しなくてはならないという悲しさ。

このミレニアム2にて、本シリーズが世界的ベストセラーであるという実感が本物になった。

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