ミステリー小説100本ノック
2014年1月13日月曜日
015:月光ゲーム-Yの悲劇'88:★☆☆☆☆
エラリー・クィーンばりの本格推理ものという評判の本書。
ハラハラもドキドキもましてや感動など何もなかった。人物の感情に殆ど移入出来ず、ただあり得ない設定の中で殺人が起こり、誰が犯人かと淡々と追ってしてゆく構成。
これが本格推理か?
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿